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イノシシを彫る

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「うちの菊⑤(黄色ポンポン咲き)」

夜の冷え込みはそれほどでもなかったが、朝は外でラジオ体操をするのがちょっとためらわれるほど寒かった。
そろそろ散歩のときに着る上着も冬用に替えなくては…・

今度手話サークルで消しゴムはんこを作るので、そのレクチャーをMさんから受ける。
三役+2人が集まった。
思っていたよりも彫りやすいが、上手に彫るのは難しい。
細く残したいところがぽろりと取れてしまったりする。
今日の私の作品。
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こちらは以前よたろうさんに試しに作ってもらったもの。
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黒を細い線で残すのが、どれほど難しいかよく分かった。
注文しておいたお弁当を皆で食べ、私は一足先に出て、市役所に会計関係の書類を提出に行く。
一部建て替えが終わったばかりの市役所は、すっかり様変わりしていて、どこから入ればいいのか迷ってしまった。
バイクをとめる場所もよく分からないままだ。
まだ工事中のところもあるので、よけいに分かりにくい。

寒くなってくると、快の温かさが心地よい。
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明日から11月だ。
干支のタペストリーと年賀状の図柄を考えなくては…。

by hideko0611 | 2018-10-31 20:59 | 手話 | Comments(0)

草集めに一区切り

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「うちの菊④(白)」
茎も葉もとても元気に茂り、花もいっぱいつけている。
ところがこの菊、どうして手に入れたのか、全く覚えていないのだ。
(ブログを見ると、昨年もちゃんと咲いている。)

朝食の片づけだけして、すぐに畑に向かう。
西側の斜面の残り半分の草を掻き下ろし、フェンス沿いの草を鎌で刈った。
これで斜面を刈った草の始末は、ひとまずおしまい。

畑では、冬野菜が収穫出来るようになった。
今夜は里芋を小イカと煮つけて(byよたろう)、春菊を胡麻和えにして、蕪を酢の物にした。
サツマイモ、鳴門金時は小さかったが、紅はるかを一株掘ってみたら、けっこう大きかった。
水菜も大根もそろそろ食べられそう。
なんだかリッチな気分になる。

今日は夕焼けがきれいだった。
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今夜は冷え込むとのこと。
霜注意報が出ている。
まだ湯たんぽを入れるほどではないが、猛暑続きの日々がついこの間だった気がするのに…。

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平均台を楽しんでいる快。

by hideko0611 | 2018-10-30 19:59 | 趣味の園芸 | Comments(0)

草集めは続く

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「富有柿」

ハレの日が終わり、ケの日が始まる。
昨日の大相撲観戦のお土産は、座布団とペア湯呑み。
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午前中は斜面の草集めの続き。
東側の残り1割をやってから、西側に取りかかる。
西側は4割終了。
明日で西側は終わりそうだ。

午後は買ってきたバラの苗(黄色)とパンジーを植えつけ、バラを植えるために掘り起こしたダッチアイリスの球根を別な場所に植える。
前からあったバラは紫と赤。
秋バラが咲き始めている。
今年買ったのは白と黄。
うまく根付いてくれるといいなぁ。
鉢も五つほど空けた。

夜は知人の夫婦と会食。
徳山の「竹の第」という割烹居酒屋で。
おでんが名物らしいが、どのお料理もおいしくて、お酒も充実していた。
お店の隣でお酒の販売もしている。
お酒は全国に買い付けに行かれるようだ。
ご主人以外の料理人は、皆さん女性だったような気がする。
とにかく味も雰囲気も、とってもいいお店だった

快の鼻の頭にも(刺さっているように見えるが大丈夫)、
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足にもひっつき虫が~。
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そんな季節になってきた。

by hideko0611 | 2018-10-29 21:37 | 趣味の園芸 | Comments(0)

念願の大相撲観戦

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「オキザリス<ボーウィ>」

キリンビバレッジ周南総合スポーツセンターへ、大相撲周南場所を観に行って来た。
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今日が秋巡業の最終日になる。
よたろうさんは付き合ってくれなかったので、一人で行って来た。
開場は8時で、朝の散歩が終わってすぐ、朝食も摂らずに行って8時半に到着。
握手会が始まっていた。
隠岐の海関、明生関、北勝富士関、朝乃山関、碧山関、玉鷲関と握手してもらう。
(2人ずつ順に並んで、一定時間が経つと交代し、客はその前を通って握手してもらうシステム)
私のご贔屓力士その1の北勝富士関には、
「頑張って下さい。」
「怪我しないでくださいね。」
と声をかける。
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こっくりうなずく姿が可愛い。
11時半から取組が始まるが、それまでの時間、中央の土俵では公開稽古が行われていた。
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私は2階の椅子席だったが、1階席だったら、稽古をしていない力士達と一緒に写真を撮ったり、サインをもらったり出来たのだった。
残念!
せめて2階から写真を撮って楽しむ。
ご贔屓力士その2の阿炎関。
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なんだか色っぽい座り方だ。
阿炎関はこの後、まるで中学生のように、ほかの力士にちょっかいを出していた。
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「これこれ、やめなさい。」
と、お兄ちゃんのようにそれをたしなめる、ご贔屓力士その3の輝関。
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輝関だけのショットもあるよ。
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ほかの力士を背負ってスクワットをしている力士がいた。
すごい負荷だ~。
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土俵で腕立て伏せをしているのは、妙義龍関。
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稀勢の里関も元気な姿を見せていた。
ほかにもいろいろ楽しい写真を撮ったのだが、どうしても不特定多数の観客が写りこんでしまうので、公開するのは控えておく。

取組は仕切りが短いので、とんとんと進む。
怪我をしてはいけないし、巡業にはショー的な要素もあるので、本場所とは違って和やかな雰囲気で進んでいく。
だからけっこうつり出しなんかも多い。
土俵下の親方のところに倒れこんだら、親方も一緒になってパフォーマンスをしたり…。
ご贔屓力士その4の嘉風関。
私のご贔屓力士の中でも1、2位の座を占めている安美錦関と宇良関が欠席なのは残念だったが、怪我を直すことが先決だからしかたがない。
3時に終了するまで5時間以上すわりっぱなしだったのでお尻が痛くなったが、とっても楽しい一日だった。
また近くで巡業があったら行きたい。
今度はよたろうさんと一緒に。

by hideko0611 | 2018-10-28 20:49 | スポーツ観戦 | Comments(0)

ようやく私の冬支度

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「エイザンスミレ」

午前中、ようやく私の衣替えが出来た。
こんなに遅くなったのは、いったん少し寒くなってからまた気温の高い日が続いたので、それほど必要性を感じなかったということもある。
(いまだに日中は半袖でも過ごせそう…。)
灯油も注文して持ってきてもらった。
鉢もだいたい温室と家の中にしまいこんだし、これでもう本格的に寒くなってもだいじょうぶ!

手話サークルは役員会の日なので、12時過ぎには家を出る。
今日は提出期限が近い会計関係の仕事(会長さん、会計さんと打ち合わせ)をしていたので、手話の学習タイムには参加出来なかった。
残念だがしかたがない。

夕方はいつもより散歩の時刻が遅かったので、夕焼け空の下帰って来た。
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どんどん日が短くなる。
もう5時を過ぎたらあっという間に暗くなってしまう。
湧き水をおいしそうに飲む快。
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だいぶ飲むのが上手になって、昔よりむせることが減ってきた。
横に生えているのはクレソンだと思う。


by hideko0611 | 2018-10-27 21:15 | 四季の移ろい | Comments(0)

畑の恵みを天麩羅に

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「マリーゴールド」

朝は青空に白い雲がぽっかり浮かんでいて、
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のんびり散歩が出来たのに…
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夕方は雨が降りそうだったので少し早めに3時から散歩に行き、大急ぎで4時前に帰って来たらすぐに降り出した。
その時はまだぱらぱら降っているだけだったが、夜は激しい雨音が聞こえるぐらいの降り。
快が怯えるので、どうか雷が鳴りませんように…。
なんだか遠くで鳴っているような気がする~。
…と思ったら、電車の音だった(2km以上離れているのに、家から聞こえるのだ)。

それでも、今日はやろうと決心していたので、午前中、斜面の草集めの続きをする。
クズが生えているところだったので、かさが大きくて、集めた草が大きな山になった。
東側が9割終わった。
その前に、よたろうさんの整形の受付に行って、あちこちで買い物をしていたので作業は1時間しか出来なかった。
2時間あれば東側が全部終わったんだけどなぁ…。
明日は雨の後なので、今度は日曜日に西側の斜面を片づけよう。
イノシシは入り込んでいなかったが、アナグマらしきものが、斜面の方に一か所開けていたフェンスから入り込んで、苺の畝などをだいぶむちゃくちゃにしたらしい。
私が草集めをしている間、よたろうさんはその修復をしていた。
午後は手話サークルの仕事をする。

今夜は天麩羅。
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さやいんげんと海老以外(さつまいも、ナス、かぼちゃ、玉ねぎ)は、うちの畑で採れたもの。
蕪も初収穫出来たので、豆腐と一緒にみそ仕立てにして煮てみた(つまり、具の大きな味噌汁)。
白菜、キャベツも順調に育っていて、そろそろ白菜はしばってやらないといけない。
春菊と水菜ももう食べられる大きさに育っていた。
サツマイモが小さいのは夏の水不足のせいだろうか?
この前と今日掘ってみたのは鳴門金時なので、紅はるかの方も掘って確かめてみよう。
でも小さくてもおいしいし、手のひらサイズはストーブの上で焼くのにも蒸し器に入れるのもちょうどい。


by hideko0611 | 2018-10-26 22:02 | B級グルメ | Comments(0)

夜の訪問者

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「うちの菊③(濃いピンク)」

昨夜10時頃(友人との飲み会から帰って間もなく)、まだ玄関に入れていなかった快が突然わんわんと吠えたので、猫でもいるのかと思ってガラス戸を開けてみたら…
扉を隔てて快と2mぐらいのところに、イノシシの子どもがいた!
瓜坊の時期は卒業しているが、まだまだ子ども。
快より少し大きいぐらいだった。
部屋の明るさと、犬の声に驚いたように立ちすくんでいる。
私がカメラを取りに2階へ上がっている間に姿を消していた。
こんな感じだった。
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散歩のときに、道の端(特に旧道)がイノシシにめちゃくちゃに掘り返されているのをしょっちゅう見かけるので、近くを通っていることは間違いないが、これほど至近距離で見たのは初めてだ。
大人のイノシシでなくてよかった。
この辺りではイノシシの被害も多く、うちもフェンスはしているが気をつけよう。
サツマイモの収穫がもうすぐだから、ね。

今日も草集めはパスして、庭のこまごました仕事をする。
温室に鉢をたくさん入れられるように、プラスチックの鉢類を外の棚に出し、アロエやサボテンなどを中に入れる。
花が次々咲き始めている菊の支柱を丁寧に立て直した。
まっすぐにしてやると花がきれいに咲くのだ。
プランターの紫の都忘れを植え替える。

よたろうさんが帰ってきたので、ちゃんと作ったごはんを食べる。
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コロッケはいただきもの。
でも揚げる前のものをいただいて家で揚げたので、熱々でおいしい。
だし巻き卵にした卵も別な方からのいただきもの。
ありがたいことだ。
黒豆の枝豆はそろそろおしまいかな?
JAで買って毎日食べている。
来年は植えてみよう。
かれいの煮つけはよたろうさん作。
添えるためのネギを畑から抜いてきたら、植え直してわずか2週間なのに、少し白いところがふえていた。
明太子は博多で買ってきた、お気に入りの椒房庵の昆布明太。
どれもおいしかった。
ごちそうさま。
(考えてみたら、作ったと言っても、卵を焼いて、枝豆をゆでて、コロッケを揚げただけだった。)

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「ボクもおと~さんからおやつをもらって、ごちそうさまっ。」

by hideko0611 | 2018-10-25 22:18 | 山口の自然 | Comments(0)

満月の夜に一杯

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「オキザリス<プルプレア ピンク>」
バリアビリスという別名もある。
白は抜いてしまうほどどんどん増えるが、このピンクはなかなか増えてくれない。

朝一人でちゃんとラジオ体操をする。
快が上と下に散歩に行き、しかもしょっちゅう座り込んだので、朝の散歩に1時間半もかかった。
別に急ぐ用事もないので、のんびりと歩く。
雨上がりの気持ちのいい朝だ。
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草が濡れていてかき集めにくいということを口実に、草集めはやめておく。
その代わり、どっさり洗濯をし、冬の間植物を入れておくサンルームをきれいにして、いくつかの鉢を運び入れた。
真夏は暑すぎて数分いることさえ出来ないコーナーだが、ここに入れておくと耐寒性のないものでもたいてい生き延びてくれる。
雨の日の洗濯物干しも置いてあるので、冬はぎゅうぎゅう詰めになっている。

夜は友人と二人で一福にて飲み会。
と言っても彼女はビールをグラスに一杯だけ。
飲めないけれど、飲むのは好きなんだって。
私もビールを中ジョッキ1杯と冷酒(貴)1合だけ。
一福のおいしい料理をカウンターで楽しく味わい、楽しく話す。
9時半頃帰ったら、よたろうさんも帰宅していた。
机の上にお土産のゆずティーケーキが置いてあった。
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西宮の甲陽園にあるおいしいケーキのお店ツマガリのもの。
ここのケーキを食べるのは何年ぶりだろう?
京都から新幹線に乗ったので、私がリクエストしたなんば蓬莱の豚まん&シューマイは買えなかったそうだ。
残念!

最近あちこちに姿を見せているが、まだ今年はちゃんと撮影出来ていないジョウビタキ。
地面を歩いているところを何とか撮れたが…。
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木のてっぺんにいる大将は誰?
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今夜の月が一番丸いそうだ。
カレンダーでは満月は明日になっているが、それは今夜遅くのことになるんだって。
おととい以上に、煌々と輝いている。

by hideko0611 | 2018-10-24 22:52 | Comments(0)

九州のキルト展へ

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「うちの菊②(オレンジ)」

よたろうさんは今日から2、3日留守になる。
大学の仲間と碁会を兼ねた(というよりこちらがメイン)の旅行で滋賀の方へ。
私は博多へ「キルト&手しごと展」に行って来た。
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初日に行ったmachicoさんに聞いたところ、展示されている作品はあまり多くないということだったので、行くのはやめようかと思っていたが、最終日の今日は雨で外仕事が出来そうにないのでやっぱり行って来た。
新幹線で行くと、博多はすぐそこ…と言っていいほど近い。
接続がよければ1時間ちょっとで行ける。
普通通りに朝の散歩をして(快を急かすこともなく)、
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朝食を食べ、よたろうさんが家を出るのとほとんど同じ頃に出て、11時半頃博多に着いた。
まず展示会場へ。
作品数はそれほど多くなかったが、細かいところでいろいろ参考になることがあって、行ってよかったと思う。
写真撮影OK、SNSにあげるのもOKということだった(最近はそういうところがふえてきている)。
レース編みとパッチワークの組み合わせというのも面白い。
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マエダメグさんの作品はこちら。
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洋服生地のような厚手の生地をアップリケするのも素材が違って面白い。
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ログキャビンの中央に花などの大きな柄の生地を使うのもいいなぁ。
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羊毛フェルトの動物たちはため息が出るほど可愛らしい。
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ショップは広島に来ていなかったミウミントアロハさんがお目当て。
マエダメグさんと共同プロデュースというドット柄をいろいろ買い込んでしまった。
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絵本の「さむがりやのサンタ」を彷彿とさせる生地でミニタペストリーを作ろうかと思っている。
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地下の食料品街でナイルカレーを食べ、少しだけ珍しいお菓子などを買って帰る。
家に着いたのが4時前。
その時点では雨が降っていたが、4時半に上がったので、夕方も普通通りに散歩に行く。
雨上がりの散歩を楽しんでいるカニさんと遭遇した。
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帰って来たらまた少し降り出したので、本当にいいタイミングだった。
一人の夕食は、博多駅で買ってきたかしわめし。
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素朴でおいしかった。

by hideko0611 | 2018-10-23 20:47 | 九州観光 | Comments(0)

今日から草集め

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「うちの菊①(ピンク)」
ずっと昔から生き残っている、とっても丈夫でどんどんふえる菊。

今朝はほんのり朝焼け。
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今日こそは…と、よたろうさんが頑張って刈ってくれた斜面の草をがんぜきで集める仕事をする。
斜面の草刈りは本当に大変で、いつまでやれるか心配だ。
がんぜきで下に掻き下ろし、集めて一輪車に載せ、果樹の根元に積んだり草の山を作ったりする。
午前中2時間ちょっと働いて、東側の斜面の6割を終えた。
草刈り機で刈り残した分を鎌で刈ったり、平地の草も集めたりしたので、今日はこれだけしか出来なかった。

午後は庭のこまごました仕事。
立てたり抜いたり切ったり…。
今年も菊がようやく咲き始めた。
どの色、どの形の花か咲くまで分からないものもあり、それがまた楽しみだ。
珍しい形や大輪のものはなかなかふえてくれないのが悩み。

一日遅れの「後の月(十三夜)」。
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と言っても満月はまだなので、それほど丸くはない。
明るさはまぶしいほどだ。

石垣の上で伏せているときの快はなぜか片目が細くなる。
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by hideko0611 | 2018-10-22 21:16 | 趣味の園芸 | Comments(0)