カテゴリ:読書( 154 )


もうすぐ5月

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「ボタン(赤)」

昨日だけかと思ったが、今日も気温はかなり高かった。
すっかり初夏の気分になる。
もちろんヒートテックは脱ぎ捨て、薄手のトレーナー1枚で散歩に行く(夕方)。
さすがに朝は寒い気がして2枚着た上に上着を羽織って行ったら、途中から暑くなった。
今の季節は本当に着るものに悩む。

午前中は読書会。
「鏡の背面」(篠田節子著)。
厚い本で、出だしは暗かったが、読み始めるとすぐにぐいぐい引き込まれていった。
単なるミステリーではなく、人はどこまで人格を変えられるのかというのがテーマだったような気がする。
今日もランチは失礼して帰り、午後から庭仕事をする。
よたろうさんの種蒔きの手伝い。
朝顔、徳佐瓜、ヨルガオ、カボチャ、ゴーヤを蒔いた。
徳佐瓜以外は去年採種したもの。
その後一人でちまちま仕事をする。
クジャクサボテンの支柱を立て直した。
蕾をたくさんつけているので、咲くのが楽しみだ。
明日もちまちま仕事の続きをしよう。

畑のニラが伸びて来たので、今夜はギョーザを作る。
いつもの通り、キャベツとにらを細かく刻んで豚ひき肉と混ぜてタネを作るのが私、皮に包んで焼くのがよたろうさん、という適材適所で役割分担をする。
やっぱり家で作るギョーザはおいしい。

一昨日、川崎観音の帰りに、富田川のこいのぼりを見た。
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桜が終わればすぐに5月なんだなぁ。

散歩の後、リードをはずしたら、私の足にしがみついて遊ぶ快。
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人間で言うと50のおっさんなのにね。
「そんなことをいいましても~。」
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by hideko0611 | 2019-04-19 21:04 | 読書 | Comments(0)

シジュウカラ登場

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「ゼラニウム」

今年最初の読書会。
今月の課題本は、自分で買ってすでに読んでいた「鏡の孤城」(辻村深月著)だったので、昨日ざっと読み直し、今朝感想をまとめる。
今回もいじめ、不登校、引きこもりといった重いテーマの話ではあるが、ファンタジーの手法を採り入れ、二重、三重の謎解きの要素も入っているのでその世界を楽しめるし、最後には救いもある。
お昼はいつものように「一福」で新年会のランチ。
天麩羅も刺身もついたランチをおいしくいただきながら、「さるびあ」の合評もする。
2時半頃まで、にぎやかにおしゃべり。

今朝も霜がおりていたが、日中は昨日と違って日差しがたっぷりで暖かい一日だった。
朝のうちによたろうさんの毛布を洗って干しておく。
(ものみが上に寝て汚すので)
読書会から帰って来たら、すっかり乾いていた。
このまま春になりそうな錯覚に陥るが、今が寒の真っ最中。
油断は出来ない。

今年最初のシジュウカラの撮影に成功。
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うちの庭に遊びに来ていた。
それをのんびり眺めている私と快。
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by hideko0611 | 2019-01-18 22:22 | 読書 | Comments(0)

雀の学校

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「水仙<ペーパーホワイト>」

今日は暖かかったので、午前中よたろうさんと少しだけ畑仕事をする。
まず、苺の畝に掛けた寒冷紗をはずして草を抜き、肥料を施す。
暖かいので、露地栽培なのに早や苺が三つほど色づいている。
次に玉ねぎの株間を耕して、そこに肥料を施した。
いつも日中はこれぐらい暖かかったらいいのになぁ。

午後は金曜日の読書会に発表しなくてはいけない「「路上のX」の感想文にとりかかる。
前回の読書会の前に少し書き始めていたのだが、なんだかあらすじを追うばかりになってしまって、頓挫していたのだ。
一か月たつのですっかり細かいところを忘れてしまっていてなかなか進まないが、一応あらすじからは脱出した。
まだ途中なので、明日続きをしよう。

この前、木に鈴なりになっていた雀たち、今日は近くの集会所の屋根の上にかたまったいた。
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よっぽど団体行動が好きと見える。

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「なに?なんかくれんの?」
快は単独行動あるのみ。



by hideko0611 | 2019-01-14 20:47 | 読書 | Comments(0)

懐かしの全集

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「皇帝ダリア」
以前ほどではないが、今でもあちこちで見かける。
背が高すぎて強い雨や風ですぐ根元から倒れるので、うちでは育てるのを断念した。

夜の雨はそれほど降らなかったようだ。
それも朝には上がり、いつもより暗い中を散歩に行く。
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今日は朝より昼の方が寒かった。
強い北風が吹き、気温も上がらない。
晩秋から初冬へと入れ替わる日があるとするなら、今日だった気がする。

ピアノのレッスンのあと、読書会のクニコさんのお宅へ伺う。
古本市に講談社の児童文学全集の寄贈があったのだけれど、傷みが激しいので修復しないと出せない。
うちにあるのと同じ版か、もし違っているなら収録されている内容は違うのか、見せてもらいに行った。
結果はうちにあるのより5年ほど古い版。
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でも内容はかなり違う。
ロシア編とドイツ編が特に違うような気がするのは、まだ戦後15~20年しかたっていない世界情勢が関係しているのだろうか?
(うちの版ではソビエト編となっている。)
そんなことを確かめるだけでも楽しい。
面白そうなので読んでみたくなり、ロシア編とドイツ編を1冊ずつ借りる。
ご主人も一緒に、ネパールの香り高い紅茶をいただいておしゃべりし、結局1時間半ほどおじゃましてしまった。
うちも家の中の掃除をして、本棚を見たいという数人のお友達を呼べるようにしないと…。

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猫カレンダーの11月用に使えそうなツーショット。


by hideko0611 | 2018-11-22 22:18 | 読書 | Comments(0)

徳山古本市へ

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「うちの菊⑭(ピンク アネモネ咲き)」
なんとかふやそうとしているのだが、この花もなかなか増えない。

今日から少しのんびり出来る。
でも徳山駅の南北自由通路で古本市があるというので、朝からバイクでひとっ走りしてきた。
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ブースの半分以上はパンとかお菓子のお店で、本だけを置いているブースは5つほどしかなかった。
自分の好きな本で読み終わったものを売っているという感じ。
2軒と後から行ったマツノ書店で、今日はこれだけゲット。
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〆て1300円也。
いい買い物をした。

ついでにほかにもいろいろ用事を済ませようと徳山まで行ったのに、スーパーのたから(牛肉を買いに行った)とバイク屋さん(7000Kmのオイル交換に行った)、生協(徳地の卵を買いに行った)がお休みだったので、半分用事が残ってしまった。

午後は雨が降る前に…と、プランターから出した土の再生をし、ルピナスとワスレナグサを植える。
裏の草抜きと、セージ類の切り戻しをして、全部で2時間ほど働いた。
だんだん曇ってきたので、雨を心配しながら3時半頃から散歩に行く。
ぱらぱらと降ってきたが、たいしたことはなかった。

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「らいしゅうはさむくなるのかなぁ。」


by hideko0611 | 2018-11-18 20:39 | 読書 | Comments(0)

さるびあ咲く

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「うちの菊⑫(ボタン色八重)」
赤の八重とよく似ているが、少し小ぶりで色も少し違う。

今日は読書会で冊子「さるびあ」を印刷・製本する日。
通常の読書会もするので、9時半スタートで少しあわただしい朝だった。
読書会(「風は西から」 村山 由佳著)は10時半で終えて、冊子つくりにかかる。
途中、一福でのランチタイムをはさんで、終了は3時だった。
皆だいぶ慣れてきて、スムーズに作業が進む。
私は印刷を担当し、いつも一緒にやっているMさんと、今年新しく入ったIさん(とっても若く見えるので、うんと年下だと思っていたら、2歳しか違わなかった!)と3人で、せっせと印刷する。
途中でちょっとしたミス(原稿台に原稿を置かずに製版してしまい、真黒に印刷された紙がドラムに巻き付いてしまったのを手ではがした)があり、久しぶりに印刷インクで手を黒く汚してしまった。

しばらく前は、今日から明日にかけて雨が降る予報だったが、前線が南に下がったらしく、日曜まで雨は降らないという予報に変わった。
明日は手話サークルの行事があるので、雨が降らなくなってほっとしている。
荷物の運搬もあることだし、快の散歩も雨の合間をぬって行く必要がなくなるから(一日家を空けていると、それが出来ない)。
でも夕方少しぱらついたらしく地面が濡れていて、快がすぐに玄関に入って来た。

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イソップ物語の犬のように、川をのぞき込んでいる快。
でも口には何もくわえていないので、落とすものもなし。
よかったね。

わぁ、もう11月が半分過ぎてしまった。
あと2週間で12月だ~。
夕方の散歩が遅くてあまり色味が分からないが、イチョウの葉が急激に黄色くなり、季節は晩秋から初冬へと移ろうとしている。
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by hideko0611 | 2018-11-16 21:19 | 読書 | Comments(0)

今日も講演会へ

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「よその菊(スプーン咲き 黄色)」
うちの菊は黄色がまだ咲いていない。
今つぼみのものの中に黄色があったらいいのになぁ。

12月1日に手話サークルで消しゴムはんこを作るので、その材料や道具を買いに下松のDAISOにひとっ走りしてきた。
一昨日近くのDAISOを二つ回ったが、足りないものがあった。
明日から寒くなるということだし、午後から徳山に出る用があったので、ついでに行って来た。
ところが私は下松のDAISOの場所を知らなかった。
西村ジョイの近くだということだけを聞いて、あとはスマホの地図アプリで何とかなるだろうと思っていたら、甘かった!
まず、アプリがちゃんと機能しない(後で確認したら、いつの間にか機内モードになっていた)。
それに私は以前から下松に行く時は、ちょっと道を変えると迷ってしまい、久米をぐるぐる回っていたり、いつの間にか光に行っていたりしたことがあるのだ。
ウォーキングのグループの人達に一回、自転車で走っていた高校生のお姉ちゃんに一回尋ねて、やっとたどり着いたら…
なんとそこは私のよく知っている場所だった。
お肉やハム・ソーセージ、コロッケなどがおいしい「朝日屋」さんのすぐ隣だったのだ。
いくら道沿いは駐車場で店舗は奥にあるとはいえ、普通なら今までに気がついていそうなものだ。
まぁ、とにかく必要なものは買えたので(ソーセージとミンチカツも買えた)よしとする。

午後1時半からは徳山の駅前図書館に、絵本編集者の松田素子さんの講演を聞きに行く。
読書会のクニコさんに誘っていただいた。
松田さんは福川の出身で、お酒を造っていた「男自慢」のおうちのお嬢さん(と言っても、私とほぼ同世代)。
1時間という時間ではとても足りないほど、中身の濃い素敵なお話だった。
絵本との初めての出会い、作者と編集者がいかにお互いの思いをぶつけ合いながら一つの作品を時間をかけて完成させていくか、人生を変えた人との出会い、災害や政治などのさまざまな問題の中で絵本の果たす役割、まど・みちおさんの思い出など…。
一つのテーマだけでも何時間もお話が聞けそうだった。
途中で何度も目頭が熱くなった。
誘っていただいてよかった。

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枯草と同化しようとしている快。

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夕方の空は飛行機雲が入り乱れて面白い光景になっていた。


by hideko0611 | 2018-11-11 22:30 | 読書 | Comments(0)

古本市二日目

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「イナカギク」
シロヨメナかもしれない。
キク科シオン属であることは間違いないと思うが、はっきりどれということは分からない。

忙しい一日だった。
古本市二日目。
昨日も今日も朝はラジオ体操をせずに早めに散歩に出て、9時前に図書館に到着。
9時半オープンで今日は12時まで当番を務める。
昨日に比べると人出は少ないが、それでも途切れることなく次々と来場者があり、時間をもてあますということはない。
子ども達が大事そうに絵本を持ってやってきたり、自分の趣味嗜好にあった本をじっくり選んで両手いっぱいに抱えてくる人がいたり、本当に見ているだけでこちらもうれしくなる。

当番が終わってから美術博物館へ行って、よたろうさんの書道作品と
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machicoさんの自宅教室のキルト作品を鑑賞する。
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ほかの人の素敵な作品を見ると、私もがんばらなくちゃと刺激を受ける。
美術博物館前の桜並木が、すっかり紅葉し、南の方の木はだいぶ落葉していた。
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これは文化会館の桜。
ついこの前、花が満開だったと思うのに…。

一旦家に帰って遅目のお昼を食べて、2時半から散歩に出る。
そして4時に再び図書館へ古本市の片づけに行く。
残った本を袋と箱に詰めて、車で保管場所のお家(空き家をお借りしている)まで運ぶ。
けっこうな量なので大変な仕事だ。
10人で力を合わせて何度も何度も運び、せっせと働く。
全部運びこんで雨戸を閉めるときにはもうあたりは真っ暗になっていた。(6時前)
なんとか間に合ってよかった。
皆様お疲れ様でした。

今日ふるさと物産展で須金の梨農園の人が面白いものを試食させてくれた。
梨のドライフルーツ。
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須金の方言で「乾いた」という意味の「いらいた」という名前。
梨の品種ごとに10種類もある。
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見た目は?という感じだが、
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そのいらいた梨が、かんでいるうちにじんわりと甘みが出てきてとてもおいしい。
残念ながらまだ販売前だそうだ。
今買える生の梨、新高梨を買って帰る。
こちらも大きくておいしい。

今日も昨日に引き続き、気持ちのよい秋晴れの一日だった。
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朝は眉のような細い月が残っていた。
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木のてっぺんで鳴いていたのは♀のジョウビタキみたい。
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「ボクはゆうがたのさんぽで、とってもいそがされたのがいやでした~。」


by hideko0611 | 2018-11-04 21:32 | 読書 | Comments(0)

古本市、今年もやります

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「セイタカアワダチソウ」

今朝もかなり冷え込んだ。
よたろうさんが風邪気味だということもあり、今日からラジオ体操は家の中ですることにした。
6時15分の段階でまだ辺りは暗い。
そしてちょっぴりの朝焼け。
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明日、明後日と学び・交流プラザでふるさとふれあい物産展があり、私達図書館友の会は古本市を開催する。
今日はその準備の日。
9時半に、私の預かっていた本&私が出す古本を、Oさんが車で家まで取りに来て運んでくださり、私はバイクで体だけ行く。
石垣の上から見送っている快。
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10時~14時半まで、途中30分食事休憩をとったが、9人で4時間かかって準備をする。
多くの方からいただいた不用本と図書館の雑誌、合わせて5000冊近くを箱や袋から出し、おおまかに分類し机や段ボール箱の上に並べていく。
けっこう重労働だし、分類の仕方で頭も使うので疲れる仕事だ。
でもみんなで協力し、自然に役割分担しながらなんとかやり終えた。
明日も明後日も上天気のようだ。
たくさんの人が来て、本がどんどん少なくなっていきますように…。

今日は一日由布岳がよく見えた。
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晩秋でそろそろ霜もおりようかというのに、夏の花が最後の輝きで一生懸命鮮やかに咲いている。
カンナ、
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ランタナ、
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ハイビスカス。
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ハイビスカスは銀行からの誕生日プレゼントだから、もう5ヶ月近く咲き続けていることになる。
すごいやつだ。

やっと至近距離で撮影出来たジョウビタキ(♂)
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今一番よく見かける鳥だ。


by hideko0611 | 2018-11-02 20:40 | 読書 | Comments(0)

よその人の本棚

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「(秋の)バラ」

気持ちのよい秋晴れが続く。
仕事をするのにいい日和は、バイクで遠出をするにもいい日和。
探し物があるので、午前中米沢園芸と宮脇書店に行って来た。
米沢園芸では、サルトリイバラの枝(友人に頼まれている)は出ていなかったが、バラ(アイスバーグ)の苗、ちしゃの苗(赤と緑二つずつ)、チューリップの球根、カスミソウとポピーの種を買う。
宮脇書店では招福ねこ暦のカレンダーと、来年の干支のイノシシの絵の本。
というわけで、仕事は午後になった。
1時間だけ昼寝&読書をして、2時から3時半まで草刈り機を使う。
草刈り機を使うのはだいぶ慣れてきたが、なかなかきれいに刈れない。
虎刈りになってしまうので、二度刈りをしている。
習字の二度書きと同じで、なんだかずるをしているみたいでちょっと恥ずかしい。
水仙の芽や、彼岸花の葉が出る前に一面ザーッと刈ってしまいたい。
刈った草を一輪車に積んで、何度も往復して山を作る。
これが刈るのと同じぐらい大変だ。

東出昌大君が進行をつとめる「推しボン!あなたに効く!著名人の極上ブックガイド」という番組を見たが、とても面白かった。
3人の人の本棚を見せてもらい、お薦めの本の話を聞くという番組。
作家の朝井リョウさん、漫画家のヤマザキマリさん、サバイバル登山家の服部文祥さんの3人の、子どもの頃、現在、その中間の時期の三つの時期の愛読書がそれぞれ2、30冊ぐらいずつ紹介される。
私の好きな本、読んでいた本が出てくるととてもうれしいし、読んでいない本で面白そうなものは読みたくなる。
もともと私自身が、好きな本のことを語るのも好きだし、人が好きな本のことを語るのを聞く(読む)のも大好きだ。
助言者編集工学者松岡正剛さんのブログものぞいてみよう。
これがレギュラー番組になったらいいのになぁ。
ただ、読書を何かに効くものとしてはとらえたくない。
本はただただ面白いから読むのだ。

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「ひるまはまだまだあついですぅ~。」


by hideko0611 | 2018-10-15 20:57 | 読書 | Comments(0)
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山口でのびのび自由に生きる柴犬「海」&「快」と、のびのび気楽に暮らす私の日記


by hideko0611
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