カテゴリ:読書( 144 )

隣の町の図書館へ



a0054240_20363574.jpg
「ヤブツバキ」
ようやく、開花が始まった。
今年は寒さのせいで、梅も椿も例年より開花が遅い。

午前中、水墨画のお稽古に行くよたろうさんと一緒に防府へ行く。
防府図書館に行くのと、
a0054240_20424467.jpg
マツバラのSALEに行くのが目的。
岩谷時子さんの評伝「歌に恋して」(田家秀樹著)を読みたいと思ってAmazonで中古本を探してみたら、なんと6000円近くする。
それならば…と市内の図書館の蔵書を検索してみたがどこにもなくて、防府の図書館にはあった。
45分ほどかけて半分を座り読み。
念のために尋ねてみたら、近隣の市の住民も貸し出しカードが作れるということだったので、カードを作って借りて帰った。
マツバラでは、今度作ろうと思っている薔薇のアップリケ用に、ピンクのむら染めを購入した。

帰りもよたろうさんと待ち合わせて、電車の中で軽くお昼を食べて、私は手話サークルへ、よたろうさんは碁会所へと別れる。

今日は一日中、景色が霞んでいた。
これは朝。
a0054240_20524141.jpg

これは昼(防府)。
a0054240_21020563.jpg


そしてこれは夕方。
a0054240_20565834.jpg
春霞か黄砂かPM2.5か、いつもよく分からない。
おりしも今日が七十二候の「霞始靆(かすみはじめてたなびく)」。
そういえば、いつもこの頃からこんな感じだったと思い出す。
a0054240_20590179.jpg
「ボクのけもまたういてきたよ~。」

by hideko0611 | 2018-02-24 21:00 | 読書 | Comments(0)

朝が早くなってきた

a0054240_20184636.jpg
「(霜のおりた)パンジー」

今朝も放射冷却現象で寒い。
屋外の水はすべて凍り、草には霜がびっしりおりていた。
でも晴れていたので、日の出の時刻がすっかり早くなっていることに気がつく。
a0054240_20365463.jpg
7時には散歩に行けるほど明るくなっていた。
調べてみると、今日の日の出時刻は6時58分。

午前中、読書会。
「明るい夜に出かけて」(佐藤多佳子著)
手持ちの佐藤多佳子さんの本を持って行って、皆さんにお貸しする。
人の再生(それも人と人との関わりの中で)を、優しいまなざしで見つめる佐藤さんの作品はとても好きだ。
帰りにアルクで買い物をし、「くるりんぱ」でお好み焼きを二人分買って帰る。
よたろうさんは、明日、明後日と福川の公民館の文化祭なので、水墨画の作品展示に午前中出かけていた。

オリンピックはいよいよフィギュアの個人戦が始まり、今日は男子のショートプログラム。
羽生君の復活は喜ばしいが、まだショートが終わった段階なので、あまり騒がないでほしいと思うのは私だけだろうか?
フェルナンデスも宇野君も、金君もミスのほとんどない素晴らしい演技だった。
明日が楽しみだ。
見ていて順位がはっきり分かる、スノーボードクロスは面白い。
ぴょ~ん、ぴょ~んと跳んでいくところも、楽しい。
その後、夕方の散歩に行ったときに、快と一緒に坂道を駆け下り、溝蓋をぴょ~んと跳んでみたが…
すぐに疲れた。

a0054240_20324640.jpg
「く、くしゃみがでそう~。」
花粉症ぎみの快である。

久しぶりに根菜類で煮ものを作った。
a0054240_20351257.jpg
畑で採れた里芋がねっとりとしておいしい。
あとは蓮根、牛蒡、椎茸、人参、鶏肉。


by hideko0611 | 2018-02-16 20:37 | 読書 | Comments(0)

寒気の後は春一番

a0054240_20464491.jpg
「ヤブツバキ」
寒さのせいだと思うが、なかなか開花しないので、自然に枝についたままの花の写真が撮れない。

放射冷却現象で、朝の寒さは相変わらず。
a0054240_20483109.jpg
その後気温はぐんぐん上がり、夕方は13℃台だった。
風が吹いたような気はしなかったが、山口でも春一番が吹いたらしい。
朝は真冬、日中は春の一日だった。

読書会の課題図書「明るい夜に出かけて(佐藤多佳子著)」がまだ読めていないので、今日は読書の日。
読書会の人に借りた阿部智里さんの八咫烏シリーズも1冊は読んだが、もう一冊がまだ途中。
読みたい本、面白い本が多すぎて、今6冊ぐらいを平行して読んでいる。
オリンピックもスノーボードハーフパイプ、ノルディック複合、スピードスケート女子1000mと、日本選手が活躍する種目が目白押し。
冬のオリンピックは、見ていて体に力が入り、疲れる種目が多いなぁ。

セグロイワシをよたろうさんが生姜煮にしてくれたので、そのほかの夕食の献立は何にしようと思っていたら、生のワカメ(採ってきたもの)と、揚げるばかりにしたカキフライを別の方からいただいた。
ワカメはキュウリと竹輪と一緒に酢の物にし、牡蠣フライを揚げるついでについでにまたフキノトウを探してきて天麩羅にした。
椎茸もどんどん採れてきているので、マヨネーズととろけるチーズをのせてオーブントースターで焼く。
最初からするつもりだった湯豆腐も並び、それなりににぎやかな食卓になった。
a0054240_21011799.jpg

今年のバレンタインデー、よたろうさんにはゴディバのミントチョコをプレゼントする。
a0054240_21030802.jpg
チョコやパッケージのビジュアルが可愛いのよりも、おいしい方がいいかなと思って。
もちろん半分は私が食べるのだから。

a0054240_21072590.jpg
「くんくん、これはなんですかね~。」

鳥撮りは今日もつぐみん。
a0054240_21085329.jpg
夕方になると曇ってきた。
a0054240_21110277.jpg
夕焼けも雲の中。
a0054240_21130177.jpg
明け方は雨になるという予報だ。

by hideko0611 | 2018-02-14 21:14 | 読書 | Comments(0)

書店を巡る

a0054240_22051571.jpg
「椿(ピンク)」

用があったので、よたろうさんと徳山へ。
今日も日中は春のような暖かさだった。
遠石の辺りから駅まで歩く。
久しぶりに「たから」スーパーに寄ってお肉を買って帰ろうかと思ったら、本日休業だった。
「マツノ書店」(古書店)で、「きょうの料理 七十二候」という本を見つけて買う。
a0054240_22261034.jpg
それぞれの季節にふさわしい料理が、これまでの「きょうの料理」のメニューの中から毎日1品、つまり365日分載っている。
もちろんさまざまな料理研究家の方のレシピ。
たとえば今日1月21日だったら、ちょうど七十二候の「款冬華(ふきのはなさく)」なので、「ふきのとうのスパゲッティ」。
あさり、アンチョビ、にんにく、赤唐辛子も入って、実においしそうだ。
まだ今年のふきのとうは見つけていないが(直売所には出ていた)、採って来たら一度作ってみたい料理だ。
いい本を見つけた。
駅に新しく出来る図書館は来週の土曜日、2月3日オープンだが、その直前の1月31日に駅前の鳳鳴館書店が閉店するとのこと。
店の前に貼り紙がしてあった。
100年の歴史があるそうだ。
以前は2階も商品が並んでいたのに、今は1階だけ、その後もどんどん規模が縮小しているなぁとは思っていたが…淋しくなるなぁ。

さあ、来週は雪と寒さとの戦いになりそうだ。
とにかく散歩のことが気がかり。
どうかうまくいきますように。
a0054240_22292227.jpg
「ボクのことならごしんぱいなく。」
私が滑りそうで心配なのっ。

by hideko0611 | 2018-01-21 22:36 | 読書 | Comments(2)

また本がやって来た

a0054240_20325822.jpg
「シャコバサボテン(オレンジ)」
挿し芽で更新した鉢が、今年は立派に成長した。
こういう時はとってもうれしい。

雨だったら行くのは止めようと思っていたが、雨は朝には上がっていて、普通に散歩にも行けたので、中央図書館のブックリサイクルに行って、本を10冊もらってきた。
いつもならオープンの前から並んでいるが、今日はオープン10分後に行く。
私の欲しいものはちょっとほかの人と違うようなので、それでも別に支障はなかった。
よたろうさんの欲しそうな、古い時代の書道の研究書2冊と、この8冊。
a0054240_20382330.jpg
私はどんなに流行りの本でも、新しくても、今普通に手に入る本には興味がない。
今は絶版になっているもの、文庫でしか手に入らないものの単行本などの掘り出し物を見つけては喜んでいる。
今日は住井すゑさんの本や、向田邦子さんの日曜劇場向けに書いた本、佐藤愛子さんの本、滝井ゆうさんの漫画入り昭和の世相を描いた本、文庫でしか持っていない原田康子さんの本などが手に入れられてラッキーだった。
徳山まで行ったついでに、そろそろ走行距離が3500Km近くなってきたので、バイクのオイル交換をしてもらい、TSUTAYAのカードを更新し、エディオンの景品をもらってきた。

午後はいつものように手話サークル。

明け方の雨が上がったら、冬型の気圧配置になって寒くなると言っていたが、その通りになった。
明日は12月並みの寒波らしい。
下松までバイクで走るのは、ちときついが、頑張ろう。

a0054240_20425516.jpg
「こういうポーズだと、どうがなが~くみえるボク。」


by hideko0611 | 2017-11-18 20:44 | 読書 | Comments(0)

「さるびあ」の咲く日




a0054240_21063026.jpg
「サザンカ(赤)」

一年に一度、読書会の冊子(「さるびあ」)を印刷、製本する日。
いつもより30分早く、9時半集合。
今年はエッセイの投稿人数も8人と少なく、部数も20部なので、それほど時間はかからなかった。
いつも目次を作る担当のTさんが体調が悪くて欠席だったので、私が一旦家まで帰ってパソコンで目次の原稿を作り、印刷してきた。
だいたい原稿が完成したところで一福でランチをとり、今日の分の読書会をして、また戻って製本する。
全部終わったのが2時頃だった。
明日、明後日が忙しいのと寒くなるのとで、三日分の食材を買いこんで帰る。

寒くなってきたので、昨夜から湯たんぽを入れ始めた。
夜ブログを書いていて足が冷えても、布団に入ったらぬくぬくした湯たんぽが待っている幸せ。
よたろうさんも夜中に起きて本を読んだりしているので、湯たんぽのぬくもりをこの上なく喜んでいる。
私は暗いのと寒いのとがとても苦手だ。
霧のロンドンで神経衰弱になった夏目漱石に、同情の念を抱いてしまう。
でも、昨夜外に出てふと空を見上げたら、カシオペア座をはじめ、たくさんの星たちがきらきらと輝いていた。
暗くても寒くても、それを見るのは決していやじゃない。

最近、散歩の後、なぜか外の監視体制に入る快。
a0054240_21140465.jpg


by hideko0611 | 2017-11-17 21:21 | 読書 | Comments(0)

古い道を往く

a0054240_19483859.jpg
「よその菊」

朝は雨が降るのか降らないのか、はっきりしない天気。
普通に散歩に行ったが、途中でぽつりぽつり、そして帰って来たら、ちょっと降り、やがてやんだ。
こういう時は朝がいつまでたっても暗い。

午前中庭仕事をしようと思っていたが、そういうはっきりしない天気なので中止にして、家の中の片づけをする。
この前新しくした冷蔵庫が、前のものより少し横幅が大きいので、今までそこに置いていた整理ダンスが置けなくなった。
だからその中に入っていたものを、台所横の納戸に収納することにして、いろいろ総入れ替え。
この機会に、不要なもの、古くなったものを処分したり、修理するものは直したりする。
納戸の壁紙にもペンキを塗りたかったが、それは次に回すことにした。
整理ダンスには、あまり使わないもの(お菓子作りの道具など)を入れて、サンルームにしまいこんだ。

午後は読書会の課題図書「i(アイ)」(西 加奈子著)を読む。
今までにあまりなかったタイプの面白い本で、寝る前に少しずつ読んでいたが、期日も迫ってきたので(今週金曜日)、一気に読み終えた。
アイデンティティーを求めて彷徨う少女の精神的自立の物語。
吉田としさんのジュニア小説を彷彿をさせる作品世界だった。

a0054240_19580601.jpg
快がこの長椅子に乗るようになると冬の訪れ。
土やコンクリートに比べると、下が冷えすぎなくて気持ちいいのかな?
夕方は久しぶりに竹藪の中の古い道を通って下りて行った。
2年ぶりぐらいかな、ここを通るのは。
a0054240_19595561.jpg


by hideko0611 | 2017-11-14 20:01 | 読書 | Comments(0)

古本市二日目

a0054240_19574866.jpg
「よその菊(厚物)」

よく晴れて、昨日に比べると風も強くなく、気持ちのよい一日。
周南ふるさとふれあい物産展も古本市も二日目。
今日も朝の散歩を少し早めにすませて、9時前に図書館へ行く。
昨日に比べると、人が殺到するようなことはなかったが、それでも途切れることなく来場者があり、ゆっくりと本選びを楽しんでいかれる。
一度役目を終えた本たちが、新しい命を吹き込まれて、次のステージへ進んでいくのを見るのはとてもうれしい。
1冊の本を大事そうに胸に抱えて帰って行く子どもの姿を見るときなどは、特にそう思う。
12時半まで当番をして、その後私はふれあいセンターのよたろうさんにお昼を届けに行く。
よたろうさんも、昨日、今日と新南陽地区の文化祭で、水墨画の展示場所(油絵、生け花、書道なども一緒)に詰めている。
来場者に簡単な絵を描いてプレゼントして、喜ばれているようだ。
展示を見てから、外のひだまりでよたろうさんとイズミで買ったお弁当を食べて私は帰る。
よたろうさんの作品は、水墨画が滝と
a0054240_20555771.jpg

ハクモクレン。
a0054240_20563551.jpg
そしてもう一つ書道作品もある。
a0054240_20573471.jpg
今は暑くないので、快が2時過ぎからさっさと散歩に行ってさっさと帰ってくれた。
a0054240_20452599.jpg
おかげで夕方の古本市の撤収の手伝いに行くことが出来た。
3000冊ほどあった本が三分の一ぐらいに減っているのを、段ボール16箱に詰めていく。
これは来年までみんなで手分けして保管しておくことになった。
私が提供して残ってしまった大型本も持って帰ったし、今日もまた古本をたくさん手に入れてしまったので、
a0054240_20255905.jpg
結局うちの蔵書量はちっとも減っていないことになる。
ところで私は、古本市では、多少汚れていても、今は手に入らないような本を見つけるのがとても楽しみ。
今日も手に入れたのは、ちょっと古いレシピ本数冊や、石坂洋次郎、源氏鶏太などの文庫本。

二日間の仕事を終え、楽しかったが少々疲れた。
本というのはとにかく重いものだから。
今夜はセブンイレブンのおでんに助けてもらって手抜きをする。

by hideko0611 | 2017-11-05 20:48 | 読書 | Comments(0)

古本市初日

a0054240_21284548.jpg
「うちの菊⑦(濃いピンク)」

ダブルヘッダーでちょっとだけ忙しい一日。
源氏物語の講座が続いていたらさらに忙しいはずだったが、それは先月で終了している。

朝の散歩も少し早め(ラジオ体操をせずに6時20分スタート)に終え、8時40分に家を出る。
北風が強く、空気が冷たい。
大根の間引き菜を手話サークルのFさんちに届けに行って、ゆっぴーさんちに古本市に出す本を受け取りに行って、9時過ぎに図書館へ到着。
準備をしているうちにあっという間にオープンの時間(9時半)になる。
いつものようにお客さんが一斉になだれ込むように入って来て、雑誌のコーナーは人だかりが出来る。
最初の1時間ほどは目の回るほどの忙しさだった。
私の寄贈したコミックも、シリーズでそろっていたせいか、どんどん引き取られていく。
とってもうれしい。
その後もずっと大勢の人でにぎわっていた。
文芸の単行本が少ないのを懸念していたが、その分文庫が多かったので、文芸好きの人にもある程度の満足感は感じてもらえたのではないだろうか。
途中で外の「ふるさとふれあい物産展」をのぞいて、浜の海老天、朝日屋のコロッケなどを買って来る。
a0054240_21300563.jpg
12時半まで当番を務めてから手話サークルへ。
来週の陶芸体験の最終打ち合わせを三役でしていたら、3時前までかかってしまい、手話の勉強に参加出来なかったのが残念だ。 

そうそう、段ボール箱二つ分の本を寄贈して、少しは減ったと思っていたが…
またまた古本市でこんなにたくさん収穫してしまった。
a0054240_21334638.jpg
石森延男さんの本1冊と吉田としさんの本2冊は、ほかではもう絶対手に入らない本だと思うので、涙が出るほどうれしい。

夕方は昨日のようなきれいな夕焼けが見られなくて残念だった。
a0054240_21311319.jpg
夕焼け空をのんびり眺める快。
a0054240_21324222.jpg

by hideko0611 | 2017-11-04 21:35 | 読書 | Comments(0)

古本市 準備完了

a0054240_20013642.jpg
「ラッキョウ」
ニラもそうだけれど、臭いの強い植物がこんなに繊細できれいな花を咲かせる不思議さ。

雲ひとつない日が二日続いたが、今日はひつじ雲の出番だった。
a0054240_20141155.jpg

4日(土)、5日(日)と、学び・交流プラザで「ふるさとふれあい物産展」が開催されるが、それと同時図書館友の会でも古本市を実施する。
図書館が新しくて、今年は除籍本が雑誌しかないのだけれど、その分を寄贈本でカバーした。
うちの家からも物置から引っ張り出した本100冊ほど持って行ったが、皆さんの協力のおかげで、例年に引けを取らないぐらいの寄贈本が集まった。
友の会のメンバー10名ほどで、9時半から12時半頃までかかって、本を並べていく。
当たり前のことだが、本というものは実に重い。
箱ごと持つ時には、気をつけないと腰をいためる。
文芸書、実用書、児童書、文庫、雑誌、漫画などに分類して机の上に並べていく。
机の上だけでは足りないときは、机の下に段ボール箱を置いてその中に並べていった。
会場設営が終わったところ。
a0054240_20104941.jpg


a0054240_20153201.jpg


a0054240_20181641.jpg
たくさんの人が来て下さいますように…。
終わってから買い物をして帰ったら、昼食を食べたのは2時になってしまった。
昨日掘ったサツマイモを片づけたり、千鳥草と矢車菊の種を蒔いたりしていたら、あっという間に散歩の時間になる。
3時半~4時には家を出ないと、帰りはもう薄暗くなってしまう。
桜の葉がすっかり赤くなっていた。
a0054240_20241193.jpg

玄関の敷物を有効活用して寝ている快。
おやすみなさい。
a0054240_20220511.jpg
いい夢を。

by hideko0611 | 2017-11-02 20:25 | 読書 | Comments(0)