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季節は進む

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「アサガオ(野生?)」
直径3cmほどの小さい花。
山道に咲いていた。

8月最後の日も薄曇りながら、かろうじて一日晴れ。
存在感の薄い入道雲。
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昨日に比べると気温も湿度も高めだけれど、朝夕はさすがに秋の気配がする。
夜は虫の音がうるさいぐらいになってきた。
コースケさんちの田んぼの稲は早や稲穂がたれ、スズメやカラス除けグッズがぶら下がっている。
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晴れている日は庭仕事をすると決めている。
というより、体や心がそれを欲している。
午前2時間、午後1時間。
ハイビスカスに葉っぱを巻きつけて卵を産む虫がたくさんついていたので、被害にあった葉っぱを処分し、オルトランを噴霧しておく。
倒れそうなものやすでに半分倒れているものに支柱を立てたりひもでまとめたりしていると、だめになったと思っていたモミジアオイ(紅蜀葵)が1本、20cmほどに育っているのを見つけた。
カクトラノオが倒れかかっていて見えなかったけれど、いつの間にか芽が出て育っていたみたい。
宿根なので、来年は花が咲くかもしれない。
肥料をまいておく。
オキザリスのうち、一番丈夫で花が咲くのも早いヒルタが早や芽が出始めているので、球根を全部掘り出した。
一年で球根が3倍近く増えるので、大きい球根だけ選んで植え直す。
季節はどんどん進んでいるんだなぁ。

24時間テレビで城島君のゴールを見届けて、夏休みが終わる。

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「わなにかかっちゃった~。」
ウソです。

<8月読書記録>
「春の庭」 柴崎 友香
「ふたつめの庭」 大崎 梢
「日本の女は100年たっても面白い」 深澤 真紀
「天の梯」 高田 郁
「忘れ物が届きます」 大崎 梢
「クラス・メイツ」前期・後期 森 絵都
「ホリデー・イン」 坂木 司
「今日もごちそうさまでした」 角田 光代   計9冊
by hideko0611 | 2014-08-31 23:11 | 趣味の園芸 | Comments(0)

今日は秋晴れ

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「(よそのお家の)アサガオ」

本当に本当に久しぶりの一日中気持ちのよい晴天。
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おまけに秋並みの涼しさで、朝の室温は、なんと22℃台だから驚いてしまう。
散歩に行っても服が汗びっしょりにならない心地よさ。
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帰り道、快が座り込む回数も格段に少ない。
やっぱりふだんは暑くてへろへろなんだね。

というわけで、午前中は晴れた日の正しい暮らし方をする。
布団を干して、洗濯をして、庭仕事を2時間。
菊を挿した一画に瓜がつるをしっかり伸ばしていた。
ここにはよたろうさんが刈った草を堆肥にしたものをたっぷり入れてくれたので、その中に種が混じっていたのだろう。
もちろんすぐに抜いて、そのほかの草も一輪車に山盛りいっぱい抜いた。
もっともっと抜けたが、午後から手話サークルなので時間切れ。
私は手話サークルにようやく行けたが、ほかにも自転車の人で土曜日が雨続きだったので久しぶりに来られたという人がいた。
雨の多かった8月の中でも、特に土曜日は2回も豪雨になり、午後から雨という日もあって大変だったことをみんなで振り返る。
今日は夏やお盆のエピソードを皆で発表し合った(もちろん手話で)。
あいかわらず聾者の手話がなかなか読み取れない。
久しぶりだからよけいにそうなのかもしれない。
私は快が雷の時だけ玄関に飛び込んで来る話をした。

帰りが遅かったので、夕食は短時間で出来るプレートランチスタイル。
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大皿は魚焼きグリルで焼いた鶏もも肉と椎茸と採りたてのピーマンにアラビアーナのパスタ添え。
小皿はブロッコリーとソーセージとロックフォール。
ロックフォールをおいしく食べるために、昨日から赤ワイン(イエローテイルのシラーズ)を飲んでいる。
とってもおいしいロックフォール、この辺りでは貴重でなかなか手に入らないが、残念ながら賞味期限が短いので、ちょっとずつ、でもせっせと食べなくてはいけない。

24時間テレビは城島リーダーが走るので、ちゃんと見てあげなくては。
と思いつつ、今は「今夜も生でさだまさし」を見ながらブログを書いている。
by hideko0611 | 2014-08-31 01:16 | 手話 | Comments(0)

八月を振り返ると

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「ハマユウ」


朝の散歩は大丈夫だったが、その後午前中いっぱいしとしと降り続く。
梅雨の雨から一気に秋雨へ。
ムシムシ暑いのもいやだが、うすら寒いのも気が滅入る。
8月の天気の総括は予想通り、日照時間はものすごく少なく(6月より少ない)、雨はとても多く、とんでもない異常気象だ。
一日中快晴の日は数えるほどしかなかった。
とても損をしたような気分だ。
9月になったら平年並みの気候に戻るということなので、期待したい。

昨日遊んで来た分、今日はよく働いた。
よたろうさんの薬をもらいに整形外科へ行って、お見舞いの品を買って、シャツのアイロンがけをして、ポトフを煮込む。
家で採れた巨峰ぐらいの大きさしかないジャガイモがたくさんあるので、先日ソレーネ周南で買って来た小タマネギ、ニンジン、セロリと一緒にコンソメで煮込んだ。
でも、よく考えたら家の中の片づけも庭仕事もしていないから、「よく」ではなく、「普通に」働いただけだった。

チヨコさんちで春先いただいたバラの小枝を挿したものがちゃんとついて、小さな花まで咲いている。
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しばらく土に植えるのを怠っていて、水を入れた瓶に挿したままにしていたのに、ずいぶんたくましい。
同じ時期に別なお家で分けていただいた赤いバラも、花は咲かないものの、ちゃんとついている。
イングリッド・バーグマンを初め、大きな苗のものが三つとも、今は葉っぱがほとんどないのにどうしてだろう。
サチエさんにいただいた黄色いバラの枝は挿したけれど、つかなかった。
時期によるのだろうか。
また秋になったら分けてもらわなくては。

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「なんだかあめにぬれたボクって、おとこまえがさがってるね。」
by hideko0611 | 2014-08-29 21:40 | お天気情報 | Comments(0)

デパ地下を巡る旅

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「ミニフヨウ」

相変わらずムシムシ、じと~っとした曇り空の暑い一日。
今日から広島駅前の福屋で「平和のパッチワークキルト展」をやっているので見に行って来た。
買い物をするつもりなので、今回は一人。
7時55分に福川駅通りを通る高速バスに乗るために、6時起きで散歩に行く。
広島バスセンターに着いて、まずそごうへ。
久しぶりにロフトをゆっくり見て回る。
後で東急ハンズに寄ろうかと思っていたが、ワンフロアで大体の物がそろっているのでこちらにした。
キャシーマムのベージュ系のむら染めが切れていたので、クラフトパークで購入。
地下の食料品売り場はもちろんくまなく見て回る。
やっとロックフォールが買えた。
そこから三越まで歩いて行き、今度はまっすぐに地下へ。
ここで珍しい飛騨高山の赤かぶの漬物の仲間、めしどろぼ漬発見。
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今度は路面電車で駅まで行って、ようやく目的のキルト展へ。
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ミニキルトコンテスト入賞作品の中では、チラシにも載っている、犬に寄り添われながら笑顔で針を持つ女性の「いつまでも楽しくキルトができますように」という一点が好きだった。
私の気持ちにぴったり合っていたので。
ショップの中に手染めOSANAIさんがあったので、初めてこちらの布を購入する。
いつになるか分からないけれど、一生に一度ぐらいは使ってみたかった素敵な風合いの布。
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デザインはハンフリーズ深雪先生のワサビにするつもり。
こうして予定をすべてすませて、帰りは新幹線で帰ろうとしたが、こだまは各時間帯の1分にしかなくて、ぎりぎり3時1分には乗れず、しかたなく1時間時間をつぶして4時1分のに乗って帰って来た。
バスや各停では2時間、新幹線を使うと1時間の小さな旅、というより買い物ツアー。
夕食はうえののあなごめしをおいしくいただく。

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「ボクにはなんにもおみやげがなかった・・・。」
by hideko0611 | 2014-08-29 01:09 | 広島観光 | Comments(1)

油断大敵

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「ストロベリーフィールズ」

今朝、旧道にウサギはいなかった。
いろいろな解釈のしかたがあるだろうが、元気に野生の暮らしに入っていったのだと思いたい。

ポイント予報では雨マークがなかったし、空も明るく晴れていたので、
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雨具を持たずに卓球に行く。
レッスンの最中、どうも外が暗いような気がしたら、しっかり雨が降っていた。
でも終わって帰る頃にはやんでいたので一安心。
ところが用事をすませていると、また見慣れた黒い雲が空いっぱいに広がってきている。
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そしてあっという間にぽつぽつと落ちてきた。
ちょうど宮脇書店の近くにいたので、中に入って避難する。
「ベルサイユのばら」の11巻、つまり40年ぶりの新刊が出ていた。
やんだので帰り始めたが、西に向かって帰っていくので、どんどんまた雨雲の下に突入してしまい、今度は松屋に避難してうまトマハンバーグの昼食。
でも食べ終わってもやまないので、しかたなくそのまま濡れて帰る。
そして家に帰り着いたときにはすっかり雨は上がっていた。
本当に油断の出来ない天気だこと。

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「ボクはたっちがだいすきさっ。」
by hideko0611 | 2014-08-27 21:37 | お天気情報 | Comments(0)

昨日のウサギは

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「ムクゲ」

昨夜の雨は11時半頃から降り出す。
最近の雨はもれなく雷がついてくるので、快は心得たように玄関に入って来て一件落着。
朝には雨が上がり、今日は一日まずまずの天気。
晴れても湿度が高いのは相変わらずで90%前後。
部屋の中でこれだから、外はもっと高いはずだ。
それでも夕方の散歩の途中から、少し秋を感じさせるような風が吹いてきた。
不思議なことに、晴れているのに細かい雨が降ってきた後のこと。
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北海道の方は初秋の空気がおりてきているらしい。

朝の旧道で、昨日のウサギを探す。
いた。
ただし2羽だけ。
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あとの2羽はどうしたのだろうと心配になる。
市役所や動物園に連絡しても、捕獲になんかきてくれないだろう。
どうかたくましく生き延びてくれますように。

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久しぶりにソレーネ周南に行ってみるが、昼前という中途半端な時刻だったせいか、魚の掘り出しものはなかった。
周防大島のジャム(白桃を紅茶で煮たもの)、よたろうさんの好きなおはぎ、干しエビの背ワタという珍しいおつまみなどを買って帰る。

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ちっとも体が陰に入っていない快。
by hideko0611 | 2014-08-27 00:23 | 日記 | Comments(0)

こんなところに

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「ヤブラン」

毎度おなじみの曇り空の朝。
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いつも通り快と散歩に出かけたが、旧道のおしまいあたりで目を疑うようなものを見た。
えらく耳の長いイノシシかタヌキがぴょんぴょん跳んでいるなぁと思ったら・・・
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ウサギだった。
それもどう見て野ウサギではない。
白、茶色っぽいの、灰色っぽいの、白で一部黒が混じっているもの、合計4羽いた。
先祖の猟犬の血が騒ぐ快がぐんぐん迫っていっても、一目散に逃げるのではなく、パニックになってこちらに近よって来る始末。
流血の惨事が起こらないように、あわててリードを引き寄せたが、ますますもって野生ではない。
昨日までは見たこともなかったから、最近逃げ出したのか、また考えたくはないが捨てられたのか。
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この辺りは、野犬もいたところ。
雨続きで気候もよくないし、無事に生きていけるのだろうかと心配になる。
と言っても連れて帰って飼うわけにもいかない。
夕方よたろうさんが通った時にもやっぱりいたそうだ。
気になる出来事。

衣類、本、食器・・・と片付けが進んできて、今日は細かい飾り物(干支の置物や趣味で集めていた蛙グッズ、ミニお地蔵様、こけし、お土産の土鈴など)をきれいにする。
陶器やガラス製品は少し合成洗剤を入れたお湯につけておいてすすぐ。
木目込みや木製品はサッサで拭いて、布製品で洗えるものは洗う。
そしてもう一度きれいに並べて出来上がり。

「ウサギのしゃしんばっかりでボクのしゃしんがない~。」(by快)
by hideko0611 | 2014-08-25 22:08 | 日記 | Comments(0)

太陽は一日だけ

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「ジンジャー」

晴れは一日しか続かない。
週間予報ではあと1週間完全な晴れマークは一度も出ていないので、いよいよ日照不足のまま8月が終わりそう。
それでも日中は降りそうで降らなかった。

本の整理のために本棚をもう一つ買った。
そこにはたろうさんの水墨画関係の本、私の写真集や画集などを並べることにする。
家具店から届くのを待っている間に、久しぶりに庭仕事を少しする。
ノコギリソウとタイマツバナを短く切り戻した。
暑くてもいいからからりと晴れないと、庭仕事をどんどん進める気になれない。
いつの間にかハマユウが咲いていた。
雨続きなので、熱帯原産の植物たちは例年以上に元気に葉を茂らせ、たくさんの花をつけている。
ハイビスカスもその一つ。
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熱帯原産なのに、真夏の暑さには弱いこの花は、今年のような気候がちょうどいいのかもしれない。
本棚が届いてから、私の分の本を並べていく。
ずいぶんすっきりした。

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異常な数のカラスが夕空を乱舞していた。
何かあったのだろうか?
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by hideko0611 | 2014-08-24 20:40 | 日記 | Comments(0)

そして、古本市

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「団子菊(赤)」

久しぶりに、本当に久しぶりに一日中晴れ。
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と言っても、早や処暑。
真夏というより秋の気配がする。

新南陽図書館の古本市のボランティアに朝から出かける。
オープンが9時半なので15分ほど前に行って、貼り紙やお持ち帰り用袋の準備をする。
オープン前から並んでいるファンの人も多く、9時半になると同時に二、三十人の人がどっと入って来た。
最初に来る何人かは、将棋、釣りなどの雑誌をまとめてお買い上げ。
戦記ものの全集もまとめて買って行く人がいた。
それ以外にも段ボール箱でないと運べないぐらいまとめて買って行く人も。
職場(保育所かな?)用にと言って絵本を20冊買って行く人。
田舎の方で図書館が近くにないので、親に送るのと言う人。
一生懸命気に入った本を探している人を見ていると、それだけでうれしくなる。
私は本が大好きだけど、本の好きな人も大好き。
知り合いはよたろうさんといっちゃん、それにご近所のサチエさんぐらいだった。
11時を過ぎると、混み合うこともなくなってきた。
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本が少なくなって隙間が出来たので、途中から箱を開けて、本の補充をする。
ついでに出来るだけ同じ系統の本はまとめるように整理をした。
私は分類と並べるのも大好きだ。
そうこうしていると時間はあっという間に過ぎ、2時半頃までお手伝いして帰る。
手話サークルは顔を出しただけで失礼してしまった。
1回雨で欠席して、1回は警報が出てお休みになって、1回はお盆休みで、そして今日。
8月はほとんど行けなかったが、9月からまたちゃんと行こう。

快君、道路の真ん中で座り込まなくったって・・・。
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「ほどうのまんなかならいいよね~。」
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「ガードレールによじのぼるのはいいよね~。」
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まだ青いけれど、銀杏の実が落ちる季節になった。
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by hideko0611 | 2014-08-23 23:10 | 読書 | Comments(0)

狐釣り

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「団子菊」

今朝は5時頃(だと思うが、寝ていたのではっきりしたことは分からない)からまたまたまた激しい雨。
外へ出て快を呼び寄せ、またまたまた素直に玄関に入って来た快を拭いてやる。
雨雲が次々やって来て、やんだかと思えばしばらくしてまた激しく降る…の繰り返し。
これは5時50分頃の、やんでいた時間帯の空。
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結局雨が完全に上がったのは11時頃だった。
その後すぐに散歩に行く。
まだ地面が濡れているので、
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すべりそうになるたびに、快が「なんやねん。」と後ろを振り向く。
雨が上がるとすぐに薄日が差してきた。
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今日はよたろうさんの部屋の大掃除を手伝う。
途中で面白いことがあった。
小さい木彫りの狐二匹がAV棚と壁の間に落ちてしまったので、長い棒の先にガムテープを丸めたものをつけて釣り上げることにした。
これが簡単そうでなかなかうまくいかない。
隙間が狭いので、ガムテープがAV棚や壁にくっついてしまったり、狐が当たって落ちてしまったり・・・。
この感じ、何かに似ている、と思ったら、一時大流行したUFOキャッチャーだった。
私もずいぶんはまって、いくつか賞品のぬいぐるみをゲットしたものだ。
二人で「私がやる」「僕にやらせて」と棒を取り合いながら何度かやってみて、私が一匹、よたろうさんが二匹救出した。
なぜ合計三匹かというと、釣り上げている最中に、木彫りの猫をよたろうさんが落としてしまったから。
私は合間に階段下の納戸の整理もした。
よたろうさんに頼まれて探し物をしていたら、中に入っている物をだいぶ引っ張り出してしまったので、ついでにやってしまった。
捨てるはずのものをとりあえず仕舞っておいて、そのままになっていたものをいくつか発見して処分する。
収納ケースを入れてみたら、ずいぶんすっきりと片付いた。

よたろうさんの部屋が見違えるようにきれいになったので、私も満足。
by hideko0611 | 2014-08-22 23:11 | 日記 | Comments(0)